高品質翻訳サービス タウ・トランスレーション TOPTAUの特徴 > Reason 2 TAUは社内で翻訳するから他社にない高いコスト効率が実現します

TAUの翻訳が選ばれている理由

REASON02 社内翻訳で高いコスト効率を実現

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TAUの主任翻訳者は代表の谷口自身です。「社長自身も翻訳者」というプロ集団なので、翻訳作業の50%以上を社内の翻訳者が行なっています。
案件に適した翻訳者が外部にいる場合や仕事量が多い場合は外部の翻訳者を使用しますが、社内で行なう翻訳で十分な収益が上がっているので外注の場合も大きなマージンを取る必要がありません。
これはほとんどの翻訳会社との決定的な違いです。


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やってはいけない翻訳発注ケース

やってはいけない翻訳発注ケース グラフ やってはいけない翻訳発注ケース グラフ

この場合、25円という高い単価を払っているのに、結局翻訳作業をしているのは単価5円の仕事しか請けられない駆け出しレベルの翻訳者ということになります。
これでは二重三重に校閲をしても時間がかかるだけで価格に見合った品質は期待できません。そもそも、翻訳会社の品質管理に過度な期待をするのはやめましょう。
Apple創設者スティーブ・ジョブズ関連本の翻訳で著名なカリスマ翻訳者・井口耕二氏が自身のブログで述べているように50点の実力しかない翻訳者の仕事を100点の実力があるチェッカーが一生懸命チェックしたところで、最終成果物は70点にもなりません。「ゼロから訳したほうが早い」からです。


一般的な翻訳発注ケース

一般的な翻訳発注ケース グラフ 一般的な翻訳発注ケース グラフ

上の会社と発注単価は同じですが、これならば単価10 円で請けることができる平均的な翻訳者が作業をする可能性が高くなります。一度の校閲でも最低限の品質が得られる可能性は高いでしょう。ただし、コスト効率が高いとは言えません。

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TAUの場合

コストの無駄をなくし、翻訳者への報酬額を増加
TAUの場合 グラフ TAUの場合 グラフ

TAUは責任を持って社内で翻訳を行ないます。社内で翻訳を行って収益を上げる能力があるからこそ、外注になる場合も大きなマージンを取る必要がないので、社内翻訳の場合と同等の能力を持つ翻訳者(上の例の場合には単価12円のベテラン翻訳者)に作業を発注することができます。
TAUの方が発注単価は低いのに翻訳の質は高いという現象が起こるのは、このためです。
また、社内で翻訳をすることによるお客様のメリットはこれだけではありません。


社内翻訳のメリット

  • メリット1

    情報漏えいのリスク軽減

  • メリット2

    即日など短納期での機敏な対応が可能

  • メリット3

    スムーズ・迅速なコミュニケーション


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