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即日・土日でも対応できる特急翻訳サービス
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当日翻訳納品も可能!お急ぎの方は今すぐ連絡を
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厳選したプロの翻訳者で品質も高水準を維持
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守秘義務を遵守し機密情報を漏らしません
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即時翻訳開始
翻訳者のスケジュールが空いていればご発注のご連絡をいただいてから即翻訳作業がスタート可能です。
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2
短納期
最短15分~での納品実績があります。今すぐ翻訳をご希望の方はお気軽にご連絡ください。
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3
専門力
社内で翻訳できるため、対応可否がすぐに分かります。(営業担当やコーディネーターを介しません)
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4
休日稼動可
土日のお問い合わせにも対応可能(土曜日発注で即日または日曜日の納品も可能)
かつてないほど国境をまたいだビジネスや人的交流の活発化している現代のビジネスシーンでは、翻訳は「いま、ここで」必要になる重要なファンクションです。
「明日のプレゼンまでに英文スライドを用意しなければ」
「今週中に数十ページの英文資料を日本語化しなければならない」
「緊急のプレスリリースを打つ予定だが、土日でいつもの翻訳会社がつかまらない」
このような「待ったなし」のケースも多々あるでしょう。
タウ・トランスレーションは、このようなお客様のご要望に幾度となく対応してまいりました(下記対応事例に一例を紹介しております)。
■短納期案件でも即時翻訳を開始することが可能
多くの翻訳会社では、営業担当と翻訳コーディネーターの職域が区分されており、引き合いから作業開始までに数名の担当者を介することになります。自ずから、緊急を要する場面での機敏な対応はできにくい状況となり、しかも翻訳者は主に外注のため基本的には当日・翌日納品のような特急案件には対応したがりません。売れっ子の場合はなおさらで、翻訳コーディネーターが何人もの登録翻訳者に電話やメールで連絡して空き状況を確認してまわり、やっと翻訳者を確保できたとしてもそれが優秀な翻訳者とは限りません。
タウ・トランスレーションでは主任翻訳者である谷口自らお客様のニーズを伺いますので、対応可否の判断も翻訳作業への着手も迅速に行うことができます。仮に希望納期が数時間後であったとしても、長大な文書でなければ手持ちの作業を少しスライドさせるなどして柔軟に対応可能です。スケジュール次第では受注した瞬間に作業を開始できるため、短い文書であれば受注から15分程度で納品できたケースもございます。
■土日祝日・夜間も稼働可能
通常の翻訳会社は基本的にカレンダー通りの営業となるため、休日作業は外注翻訳者に丸投げになってしまい、休日にお客様から連絡を取る術はありません。また夜間の連絡も基本的には不可能です。
タウ・トランスレーションならば、月曜日納品案件には土日稼働で対応していることが多いため土日祝日であっても電話・メールのいずれかはほぼ100%つながります。緊急性の高い案件であれば休日・夜間の問い合わせや納品にも対応しております。
■手作業による高品質な翻訳
短納期を謳う翻訳業者のなかには、機械翻訳の成果物に最低限読める程度の調整をほどこして納品する業者が少なくありません。文書の性質によってはこれでも用が足りるという場合もありますが、理論上、機械翻訳+ポストエディットでは経験豊富な人間翻訳(human translation)の品質には遠く及びません(実証研究により実証済み)。
タウ・トランスレーションは迅速な納品を強みとしていますが、機械翻訳またはそれに類するCATツールは一切使用しておらず、完全な手作業翻訳により高品質な訳文を御納品させていただきます。
■機密保持の徹底
「とりあえずターゲット言語に変換されていればよい」というような場合には安価さとスピードを訴求するクラウド翻訳も選択肢に入るかもしれませんが、見積の段階で複数のフリーランサーに情報を開示しなければならない場合が多く、相手の名前も分からないことから守秘義務の遵守状況も確認することができません。
また、機械翻訳の場合はそもそも入力した原文テキストがAI学習に使用されてしまうことで予期せぬ漏洩につながる恐れがあります。
タウ・トランスレーションでは、ご要望に応じて雛形を提供いただければ御社指定のNDAを即時締結することも可能です。基本的に社外に漏らさず作業を完結することも可能であるため、機密情報の開示先は極めて限定的とすることが可能です。また、当社では創業から20年近く、情報漏洩事故等は一切起こしておりません。
絶望的な状況で一度は諦めかけていたというお客様のご要望に対応させていただき、心からの感謝の言葉をいただいたケースは多くございます。
ぜひ諦めずにお問い合わせください。
* 当日・土日作業の場合は所定の追加料金がかかります(最低料金30,000円税別)。
* フォームよりお問い合せの際は、必ず「最短納期が知りたい(特急料金)」を選択いただくか、「指定日」より納品希望日をご指定ください。「通常納期が知りたい」を選択された場合は至急対応のフローに乗りません。
* 状況により受け付けできない場合もございますのであらかじめご了承ください。
▶ 実際にあった至急・土日の翻訳対応事例 ◀
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至急対応事例1
15000文字の法律文書英訳
所要時間:2日国際法律事務所様
重要商業特許に関する係争についての約15000文字の高機密文書の英訳が2日以内に必要とのご要望があった。非常に重要な文書のため高い品質を期したく、プレミアムプランをご希望とのこと。NDAの即時締結を経て約2日間で納品。
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至急対応事例2
9000文字の利用規約英訳
所要時間:1晩大手広告代理店様
ローンチが間近に迫った顧客プロモーションサイトに掲載する利用規約の英語版が準備できておらず、翌日AM中に必要とのご要望。御発注が20:00をまわったものの1晩かけて完成。無事ローンチに間に合わせることができたとのこと。
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至急対応事例3
上場企業プレスリリースの英訳
所要時間:3時間有名上場企業広報部様
土曜日に問い合わせを受け、週明けに公開されるプレスリリースの英訳に対応。週末のため従来の委託先には連絡がつかず、当日中にプロフェッショナルレベルの英訳を完成させてほしいとのご要望を受け、当日夕方に納品。その後も継続的にご依頼をいただく。
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至急対応事例4
2時間のインタビュー映像の和訳
所要時間:2日映像制作会社様
大手クライアントのプロモーション映像に使用するインタビュー映像(英語)の書き起こしと和訳を週内に完成させる必要があるとのご要望。複数名のインタビュー映像合計2時間分の書き起こしから着手し、48時間以内に複数回に分けて納品。
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至急対応事例5
プレゼン用スライド80枚の英訳
所要時間:週末中大手広告代理店様
海外のセレブ起用を含む重要案件のプレゼンが月曜日に控えており、使用するスライド約80枚を週末のうちに英訳してほしいとのご要望。極めて重要な案件のためコストがかかっても信頼できる業者に頼みたいとのこと。土曜日に着手しスライドへの上書きとレイアウト調整を含め週末中に完了。
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至急対応事例6
治験文書2万単語の和訳
所要時間:5暦日高度医療研究機関様
緊急性の高い感染症治療薬の治験文書をできる限り早く日本語に訳出してほしいとのご要望。説明文書・同意文書や症例報告書の書式等、日本で治験を開始するために必要な資料でありスピードはもとより高い正確性が求められることから、必要日数を土日を含む5日間と算定して予定通り納品。以後、継続的にご依頼いただく。
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至急対応事例7
不動産売買契約書等4万文字の英訳
所要時間:2日~1週間大手不動産仲介業者様
総量4万文字以上に及ぶ不動産売買契約書、重要事項説明書等を最短日数で英訳してほしいとのご要望。当初、1~2日での納品をご希望だったものの物理的に不可能なボリュームであったため、至急必要な約15000文字分を2日間で納品し、残りを1週間程度で完了。
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至急対応事例8
投資家向け説明スライドの英訳
所要時間:1日テック系ベンチャー企業様
シリーズAラウンドの資金調達を目指すスタートアップ企業様より、至急で投資家向け説明スライドを英訳してほしいとのご依頼をいただき、翌日にはネイティブチェックも含めて納品完了。「困ったときの駆け込み寺」との評価をいただき、以後、継続的にご依頼いただく。
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至急対応事例9
企画書4ページの英訳
所要時間:2時間大手映画プロダクション様
ハリウッド映画の監督・俳優へのインタビューに先だって質問項目や企画の趣旨等を至急送付しなければならず、今すぐ着手して数時間以内に失礼のないレベルで間違いのない翻訳を納品してほしいとのご希望。ネイティブチェックの省略について了承いただき、約2時間で納品。以後、継続的にご依頼いただく。
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至急対応事例10
プログラム案内資料の英訳
所要時間:1時間大手旅行代理店様
東京五輪の開催期間中のプログラムについて、急きょ海外からの参加者も受け入れることになったためプログラムの案内資料を今日中に英訳してもらう必要があるとのご依頼。複数回にわたるご依頼だったが、ボリュームとしてはごく少量であったためすべて1時間以内に完了。
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至急対応事例11
入札仕様書1200ページの和訳
所要時間:5週間大手ゼネコン企業様
日本企業の大規模海外開発案件の入札仕様書を日本語にして積算作業に入りたいが、入札の期日が迫っており、とにかく急ぎで対応してもらいたいとのご依頼。ボリュームが膨大のため複数名体制で五月雨納品し期日に間に合わせる。
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至急対応事例12
社内報告書12ページの英訳
所要時間:即日大手外資系企業様
重要事案の報告書を至急でUS本社エグゼクティブに英語で提出しなければならないが、本社Cレベルに送付する重要文書を作成するには担当者の英語力に不安があり信頼できる業者に至急翻訳対応してもらいたいとのご依頼。US時間に送付すればよいとのことだったため、当日夜間に完成させ納品。
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TAUの価格はなぜリ ーズナブルなのか?
社内・外注のハイブリッド体制による中間マージンの圧縮がポイント!
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TAUの翻訳品質は、 なぜ高いのか?
テクノロジーとクラフツマンシップを融合し、利点を最大限に活かす。
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TAUの翻訳スピード はなぜ早いのか?
即日可、土日も稼動する組織体制なので、お客様を待たせません。
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TAUはなぜコスト
メリットが高いのか?信頼のロケーションとミニマムな業務体制による合理化で費用対効果UP!


